映画|劇場版 鬼滅の刃 無限列車編の動画を無料フル視聴できるサイトまとめ

©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

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本日から2月25日まで無料!

公開 2020年
時間 117分
制作会社 ufotable
声優 竈門炭治郎:花江夏樹/竈門禰豆子:鬼頭明里/我妻善逸:下野紘/嘴平伊之助:松岡禎丞/煉獄杏寿郎:日野聡
シリーズ/関連作品 鬼滅の刃
公式Twitter 鬼滅の刃公式
公式サイト Wikipedia

蝶屋敷での修行を終えた炭治郎たちは、次なる任務の地、《無限列車》に到着する。そこでは、短期間のうちに四十人以上もの人が行方不明になっているという。禰豆子を連れた炭治郎と善逸、伊之助の一行は、鬼殺隊最強の剣士である《柱》のひとり、炎柱の煉獄杏寿郎と合流し、闇を往く《無限列車》の中で、鬼と立ち向かうのだった。

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映画本編

2020年10月16日 劇場公開

主人公・竈門炭治郎が向かうは、闇を往く《無限列車》。多くの人が行方不明になっているこの列車を舞台に、新たな任務が始まるー。

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劇場版 鬼滅の刃 無限列車編の続きを読む方法

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[鬼滅の刃 原作8巻あらすじ]

眠り鬼・魘夢にヒノカミ神楽「碧羅の天」を放った炭治郎の戦いの顛末は!? さらに、炭治郎一行の下に現れたものの正体とは!? そしてついに炎柱・煉獄杏寿郎が動く。その強き者の口から語られる言葉の先に炭治郎が見たものとは!?

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劇場版 鬼滅の刃 無限列車編の感想

みんなの感想

鬼滅の推しのキャラクター:炭次郎
めちゃくちゃ面白かったです!

久しぶりにアニメーションの炭次郎一向が見れてとても嬉しかったです。

マンガでも感動を読んだストーリーでしたが、そこにそれぞれの動きが加わる事でより素晴らしい作品に仕上がっていました。アニメと同様、作画が素晴らしかったです。

またアニメでは紅蓮華が大ヒットし、今回の映画も引き続きLiSAが担当してますが、しっかりクオリティと世界観を守ったエンディングになっていたのも嬉しかったです。

炭次郎の夢の中がとてもキレイで感動しました!

そして、動く煉獄さんの強さも際立っていました。

個人的には、後日談やオリジナル要素もあるのかな?と楽しみにしていましたが、原作に忠実な描写で、煉獄さんを見送る為にしんみりした作品に仕上がっていたのでオリジナル要素なくともとても感動しました。


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿郎
映画館の大きなスクリーン、音響で迫力があり、映像のクオリティも高かったです。

特に煉獄さんの技の炎の表現が本当にきれいでした。物語もシリアスが少し多めですが、コメディ要素もあり楽しくみることが出来ました。

魘夢との戦いでは、夢の中で炭治郎と家族との団らんのシーンがあり、思わず涙が出ました。夢だと気づいた炭治郎が、家族の制止を振り切り走り出し、六太が「行かないで!」と叫んだシーンはとても切なかったです。

猗窩座と煉獄さんの戦闘シーンで、致命傷を負いながらも戦うことをやめない煉獄さんがかっこよかったです。

猗窩座が去り、炭治郎に「胸を張って生きろ」と最後に伝え、母親の姿を見てほほ笑む姿がとても切なくて涙が止まりませんでした。

煉獄さんの死が伝えられた柱と、目の前で上弦の強さを体感した3人がこれからどんな風に成長していくのか、続きが楽しみです。


鬼滅の推しのキャラクター:胡蝶しのぶ
映画が始まった瞬間、まず映像の良さに感動しました。アニメを見ていた時から映像がとても綺麗で、劇場版にも期待していましたが、期待以上です!

また、漫画でストーリーを把握していてもやはり、煉獄さんの言葉一つひとつが心にグッとくるシーンが多く、最後の場面は本当に心が苦しかったです。

周りに座っていた方からもすすり泣く音が聞こえました…約110分間、キャストの方々の役に対する熱が冷めない時間でした。

泣いているシーンや叫んでいるシーンなど、悲しい場面は多くありますが、キャストの方々が役を愛し声を吹き込んでいるのが伝わってきて、感動の瞬間ばかりでした。

最近は明るいニュースも少なく、沈みがちの日々ですが、鬼滅の刃の映画をみて、また頑張ろうと思うことができました。私にとって鬼滅の刃は勇気を与えてくれる作品です!


鬼滅の推しのキャラクター:甘露寺蜜璃
鬼滅の刃アニメ大ファンの20代女性です。映画の感想は一言でいうと感動です!!

冒頭の入りがアニメや原作を知っていないと全くついていけないような構成なのが、アニメファンからするとアニメ最終回の続きにすぐ繋がっているようで作品にとても入り込めました。

今回は煉獄杏寿郎がメインのストーリーになるので観る前はアニメでも登場シーンが少なく原作も読んでいない私が充分に楽しめるかという不安もありましたが、そんなことは全くの杞憂でした。

映画の90分で彼の人間性や戦闘シーンをみって序盤から大ファンになっていました。彼の言葉に胸が熱くなりました。

そして主人公の灰次郎はもちろんことアニメではヘタレな面が目立っていた今回は善逸、伊之助もそれぞれとてもかっこよかったです。

また映画館の大スクリーンで映える戦闘シーンも迫力があり、大満足でした。

エンディング流れると涙が。すぐもう一度みたいと思っています。


鬼滅の推しのキャラクター:禰豆子
単行本を読んで映画「映画 鬼滅の刃 無限列車編」も見てみたいと思い子供を連れて観に行ってきました。

ストーリーはすでに知っていましたが、期待以上でした。

迫力ある戦闘シーンは、漫画では伝わらない疾走感が感じられて映画ならではの迫力も凄かったです。

アニメも見ていたのでその続編といった感じだったのも臨場感をより一層際立たせてくれたのだと思います。

コミック・アニメ・映画と繋がっていって一つの世界観を作り上げていくのが、鬼滅の刃の魅力だと見ていて思いました。

子供たちも夢中になって見ていたのでDVDが発売されたり、テレビで放送されたら必ず購入して、見ると思います。

また、他の後半の部分を映画化してもらいたいです。


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿郎
最後の場面は必見です。絶対に見てほしいです。私は泣いてしまいました。周りの女性の方も泣いてしまってました。

アニメで初めて泣いてしまいました。

映画と原作のバランスが非常に良いと個人的に思います。最後の方はほとんど、原作通りのセリフでした。

原作が好きな方もアニメだけ見て来たっていう方も、両方楽しんでいただけると思います。

例えば、禰豆子の闘いシーンが映画では多いなど、原作に含まれていないところがよいと思います。

一方で、柱のセリフが最後の方にないという原作とは異なるところがありました。

このように、細かいところに沢山あるというところ見どころです。

私は煉獄杏寿郎が推しです。煉獄さんのまっすぐなセリフには、感無量です。結果的に泣いてしまったという訳です。是非、ご覧ください。


鬼滅の推しのキャラクター:嘴平伊之助
まず一言で表すなら、感動です。泣けるポイントを盛り込んでくるだろうなとは思っていたけれど、それ以上です。

炭治郎の夢のシーンはかなり切なくて、その後の展開から炭治郎の心の強さがわかります。

出番少なめですが、善逸の活躍場面はかっこいいです。やはり禰豆子がトリガーなんですね(笑)。伊之助は終始かわいいです。

そして今回の映画の主人公ともいえる、煉獄さん。

ちょっと変わってるけど、真っ直ぐで誠実で、優しくてめちゃくちゃ強い!全て良く表れてました!

煉獄さんのお母さんが素晴らしい人で、そこからずっと素直に真っ直ぐ育ってきたんだろうな、と想像できます。

本当の強さってこういうことなんだよなって、考えさせられます。

世の中のやたら権力を振りかざしてる人が、煉獄さんの母親に育てられたら良かったのに!

私は原作は読んでいないのでほとんど前情報がなく観たので衝撃的でしたが、内容知っている上でもう一回観たいです!


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿郎
まだリアルタイムで読んでいた頃、この話が映画化されるとは最初は思いもしませんでした。

何故なら僕はこの話が作中で一番好きで、煉獄さんが一番推しだからです。

そして映画化が決まり、上映初日から並んで見る事になったのですが、序盤からラストまで涙が止まりませんでした。

あの煉獄さんが最高のグラフィックと演出で喋り、猗窩座に技を繰り出す姿を見て興奮が収まりませんでした。

自分が思っていた以上に煉獄杏寿郎というキャラクターは、世の中に愛されているという事を実感しました。

特にラストの炭治郎に家族や自分の柱への強い思いを伝え、託して死んでいくシーンは圧巻でした。

この人がいかに心が広く大きな柱として存在していたか、しっかりと表現されていました。


鬼滅の推しのキャラクター:竈門炭治郎
昨年のテレビシリーズ全26話の続きを描いた作品で大いに期待して観ました。

結論から言うと期待以上の作品でした。

映像表現がその動きや背景のディテールが愚直に描かれていると共に、めりはりの効いた真っ直ぐで骨太のストーリー展開が引きつけられます。

声優陣の熱演もあって思わずスクリーンに見入りました。あらゆる要素が高いレベルであわさったう上で、各キャラクターがしっかりと自己主張している王道のアニメ作品だと思います。

TVシリーズから入った人も映画で初めて見るという人も、単独のエンタメ作品として1本筋のとおった非常に見応えのある映画になっていると感じました。

久々に見ごたえのある日本を代表するアニメに出会えてよかったです。


鬼滅の推しのキャラクター:甘露寺蜜璃
まず、開始早々、実写と見まがうほどの映像の美しさに惹きつけられました。

アニメシリーズでもその映像の美しさは高く評価されていましたが、劇場版はさらに期待を上回る出来栄えでした。

夏の緑も、雪山も川を流れる水も朝焼けも、本当に美しく描かれています。

一方、バトルシーンの迫力は大画面の劇場版ならでは。特に、煉獄さんと猗窩座の戦いは圧巻です。

私を含め、見る人の多くが展開を知っている作品で、最初から最後まで飽きさせずに見せるのはすごいと思います。

映像だけでなく、脚本、声優…制作に関わる全ての人が、丁寧に作り上げたことが端々から伝わります。

ちなみに、劇場では絶対泣かないと事前に何度も無限列車編を読んでから臨んだのですが、やっぱり涙してしまいました。

とにかく、原作ファンの期待を裏切らない作品です。


鬼滅の推しのキャラクター:冨岡義勇
煉獄さんがとにかくかっこよかったです。

ちょっと変人だけどいい人という第一印象から始まり、過去の煉獄家のやりとりから浮かび上がる優しさ、アカザとの闘いで魅せる強さ、ラストシーンでは後輩への思いやりが素晴らしくて、映画を見終わった後に心が煉獄さんでいっぱいになります。

汽車の中で一晩で起こった出来事とは思えないほど濃密なストーリーで、登場人物がどれも魅力的に動き回っていて、とても満足です。

小さな子から大人まで、楽しめると思います。漫画とは違っているシーンも少しだけありましたが、改悪、というほどではありません。

原作で思わず笑ってしまうシーンもほぼ忠実に描かれていて、漫画ファンの方も、安心です。

もし少し違和感があるとしたら、アカザの声と読み方のイントネーションかな。あ、こんな感じなんだ、と発見でした。

アカザは鬼の中でも好きなキャラクターですが、第一印象としては存在感十分、やっぱり強いです。


鬼滅の推しのキャラクター:不死川実弥
兎にも角にも最高でした。絵の綺麗さは勿論のこと、間の取り方や動きのスピード感など、鬼滅の刃という作品の良さを最大限に活かすような映画になっていました。

原作を観ていて「この動きがアニメ化したら、この台詞に声が付いたら」とワクワクしていたシーンが、期待以上の仕上がりでした。きっと観た方全員が魅入ってしまうようなシーンばかりだと思います。

ネタバレになりますが、煉獄さんと猗窩座の戦闘シーンが本当に格好良く、特に最終奥義である玖ノ型『煉獄』の獣が襲いかかるようなエフェクトが、まるで煉獄さんの闘志のようでした。

その後のお母さんとの思い出のシーンの風鈴の音、後の煉獄さんの支柱になる言葉、母の涙、本当に観ていて涙が止まりませんでした。

最後に報告に行く烏の目に涙が浮かぶシーンも、とても感動的でした。

もう一度見に行きたくなるくらい、素晴らしい映画でした。


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿朗
『鬼滅の刃 無限列車編』、さっそく観てきました。

漫画で言うと7、8巻の内容です。鬼滅の刃の中でも人気がある煉獄さんのストーリーを映画で一気に見せてくれます。

大人気なので漫画で内容を知っている方がほとんどだと思いますが、是非ともスクリーンで観て頂きたいです。とにかく映像が美しく、声優の方々の熱い声に胸が熱くなります。

見どころは何と言っても後半の炎柱である煉獄杏寿朗と鬼の上弦の参猗窩座とのバトルシーンです。

炎の呼吸の技がすごい迫力で繰り出されます。予告にはまったく猗窩座のことなど触れていないので、原作を知らない人は突然の展開にびっくりするでしょう。

前半の無限列車の内容が吹き飛んでしまうぐらいの濃い内容です。

煉獄さんはこの戦いで命を落としてしまいますが、主人公の竈門炭治郎にその熱い心の炎を繋いでいきます。

結末としては悲しいですが、胸が震えるのでぜひエンドロールも最後まで観て頂きたい映画です。


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿朗
初めて映画館の大きなスクリーンで「鬼滅の刃」を見ましたが、戦闘シーンの迫力やエンドロールで流れる主題歌と映し出される煉獄杏寿郎の姿には鳥肌が立ちました。

原作を読んでいて、結果がわかっていながらも食い入るように見ることができるのは、アニメーションと音楽の素晴らしさからくるものではないでしょうか。

家族を失いながらここまでやってきた炭治郎にとって、再び温かい家族のぬくもりを感じられる生活は本当にこのまま居続けたい夢のなかであったことでしょう。

炎柱・煉獄杏寿郎の早すぎる死は残念ですが、大きな衝撃と影響を与えるとともに、上弦の鬼の強さを視聴者に植え付けることとなりました。

社会現象となっている本作品ですが、一体この先何年続くのか、ハリーポッターのように子供が大人になる年月をかけて仕上げていくのか、考えながら帰宅しました。


鬼滅の推しのキャラクター:煉獄杏寿朗
映画が始まり冒頭の部分から鬼が徐々に攻撃を仕掛けてくるところがとても計算されていて、今までに出てきた鬼とはまたタイプが違っていて新鮮でした。

また、今回は一人ひとりの無意識の領域を垣間見れ、炭次郎や伊之助などのキャラクターととてもマッチングしておりシリアスな場面も描かれつつ、きちんと笑いもありでさすが鬼滅だなと思い非常に楽しめました。

映画の後半に渡って、鬼を倒す方法が予想もしない展開が次々と起きて見てみてドキドキしたのですが、最後に鬼を無事に倒すことが出来て非常に気持ちもすっきりしたし、よかったと思えたのですが続きがあったのには驚きました。

煉獄の見せ場ももう少し欲しいなとは思っていたので、上弦の鬼との戦いは本当にかっこよくて心を打たれました。

結末は残念だったのですが、煉獄の生き様や信念が素敵すぎて虜になりました。特別編などで煉獄の話か見れたらいいなと思いました。

シリーズ/関連のアニメ作品

鬼滅の刃


鬼滅の刃に似たアニメ

泣きたい私は猫をかぶる
オススメ度:
・志田未来と花江夏樹のW主演で話題となった青春アニメ作品
・一見奔放な少女が、とあることから白猫の姿に变化して、密かに思いを寄せる同級生のそばに寄り添う。
どろろ
オススメ度:
・第23回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品
・原作:手塚治の名作を40年ぶりにアニメ化
デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆
オススメ度:
・主人公の八神太一役は炭治郎と同じ花江夏樹さんが担当。
・アニメ誕生20周年の記念シリーズ作品で、『デジモンアドベンチャー tri.』の後日談を描く。

その他おすすめアニメは…

ジャンプ系アニメ

制作会社:ufotableのアニメ作品